読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

22歳フリーランスエンジニアの話

22歳でほとんどスキルもないのにフリーランスという荒波を生きる男のブログです。

不労所得を得る方法を全力で7つ考えてみた

 

どうも。

フリーランスです。

 

不労所得良いですよね。

不労所得が欲しい人はいても、いらない人はいないと思います。

 

僕も不労所得がほしいので、不労所得を得る方法を全力で考えてみました。

 

 

ブログで不労所得

最近は不労所得の定番となりつつありますね。

ブログを書いて、アフィリエイトやアドセンスで、不労所得を得る方法です。

ただ、報酬を得るまでにそれなりの努力とセンスが必要というのは言うまでもありません。

 

不動産で不労所得

太古からの不労所得の定番ですね。

最近は、銀行からお金を借りて、マンションを買い投資するなんて人もいるらしいです。

でも、いわば借金なのでリスクはあります。

ブルジョアかボンボンのみノーリスクでできる投資方法ですね。

 

webサービスで不労所得

webサービスを作って不労所得を得る方法です。

プログラミングスキルやデザインスキルを身につけないといけませんが、そんなのはスクール に行けばいくらでも身につきます。

980円のサービスを100人に使ってもらえれば98000円の不労所得です。

 

オンラインサロン経営で不労所得

最近流行っているオンラインサロンの経営です。

ユーザーにとって有益なコンテンツを配信するサロンを作成して、その月額を収益として得るモデルです。

オンラインサロンを開く事自体は簡単ですが、集客にはそれなりの労力が要ります。

ユーザーに対して、より良い情報を与えないとサロンは成り立たないです。

 

スマホアプリで不労所得

スマホのアプリでも不労所得を得る事ができます。

スマホのアプリケーションは、ブログなどの媒体より、クリック率が高く、単価も上がりやすいです。

あとはプログラミング さえ身につければこっちのものです。

僕も一度androidアプリを作りましたが、1万ダウンロードで月8000円くらいは行きましたね。

 

株式投資で不労所得

株投資やfxの投資で不労所得を得る方法です。

今の時代、ネットなどから簡単に証券口座を開くことができますし、トレード手法によってはほとんどチャートを見ることなく取引を行うことができます。

 

会社役員で不労所得

会社役員になれば、役員報酬を得ることができます。

これもはや働いてるやろ。

ただ、普通の会社員と比べれば、稼働時間はとても少ないです。

時給換算で20万円の役員もいるとかいないとか。

 

まとめ

不労所得を得るまではそれなりに働かないといけない。