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すごくモテたいフリーランスエンジニアの話

一見モテないエンジニア。そんな中でもモテるために試行錯誤をしてフリーランスという荒波を生きる男のブログです。

エンジニア時給が4000円達成したので遍歴書いていく

2500円までの遍歴はこちら。

 

babashun1024.hatenadiary.com

 

もともと自分は京都に住んでいたのですが、この度東京に進出することになりました。

 

巷では関西と関東のエンジニア時給格差は約1.2倍と言われているそうです。(もちろん東京が高い)(ソースはなし)

 

しかし、ただ単純に1.2倍になっただけでは4000円には達しません。

 

関東ではプログラミングスクールのインストラクターとして働いていたのですが、そこの生徒さんに

 

「社長と知り合いだから紹介してあげるよ」

 

と言われ、紹介されよくわからないベンチャー企業の社長の方に雇っていただくことになり、時給4000円になりました。

 

自分のプログラミングスキルとしては

 

Ruby on Rails, Ruby 1年

jQuery 1か月

Unity 3か月

 

とその辺の学生エンジニアと比べても中の下くらいだと思います。

 

そんなスキルでも4000円を手に入れることができたのは以下の要因があると思います。

 

学生という身分

学生で単身東京に出てきました!

っていうと、誰でも応援したくなりますよね。

その時の僕はお金困ってますオーラ全開だったのでそれも4000円を後押ししたんだと思います。

 

スキルのマッチング

今回の案件はRailsとjQueryがある程度どちらも出来て若めの人という、結構絞られ気味の人材を求めていました。

上の人材ってもろおれやん。

 

会社が金持ち

そこの会社の方はすごくお金持ちです。

ヒルズ族です。

なので4000円とか。。。

 

社長がエンジニア出身

これってすごく大事だなと思いました。

報酬感もしっかりしていて、issueもコメントもわかりやすく仕事がしやすいです。

これからの社長にとってやっぱりエンジニアスキルはマストだなと感じました。

 

以上が僕の考える4000円の理由です。

まとめると

コネって大事だな!!!